窮地に追い込まれた患者さん

窮地に追い込まれている患者さんは、新しいパイプが繋がり、良い方向に向かいつつあるてと連絡がありました。

まだまだ、綱渡りの日は続くと思います。
私も家探しに何年もかかり、テント暮らしも準備していた身の上でした。
不安だらけの日々。

患者さんを受け入れておきながら、出てもらうしかなかった悲しい経験、相談を受けながら命を絶たれた患者さんの事・・・
私は、パニックになっていました。

また1つ勉強になりました。
また新しいパイプが繋がりました。
皆様のおかげです。
ありがとうございました。

まだ、何人も・・・家探しをしている患者さんが居ます。
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by huu-ku-mon-mon | 2013-04-19 11:04 | 体感・日記  

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